お知らせ

2021/07/01
製品紹介:シュリンク紙管!

シュリンク紙管①.jpg
輸送時、表面が擦れて紙粉がでることはないでしょうか。
シュリンク加工をすることで、紙管全体を覆う事が出来る為
製品の保護が出来ます。 又使用後はシュリンク自体はがしやすい
為、分別も可能です。
内面は加工をしていない為、切芯等にいれた際も問題ございません。

製品同士の擦れ等お困りでしたら一度ご検討宜しくお願い致します。

※3インチ以下の規格でご対応。(要相談)
写真は21Φ・15Φ
お問い合わせは 内堀まで(utibori@ecopaper.gr.jp)