日本ヒーブ協議会 関西支部月例研究会を大和板紙で開催

2020/10/10

一般社団法人 日本ヒーブ協議会様は、消費者関連部門で働く女性が「生活者と企業のパイプ役」としてより良い仕事をするため、その能力向上を目的に活動されています。

その月例研究会が107日(水)大和板紙で行われました。


開催はリモートで東京や大阪、様々な場所より、たくさんの方にご参加いただきました。

大和板紙の古紙リサイクルを中心とした「古紙を活用した循環型リサイクル配慮システム」について社長より講演し、次にバーチャル工場見学という形式で大阪の本社工場と東京営業所と見て頂いているそれぞれのお客様とをライブ中継を繋いで工場見学も行わせていただきました。

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皆様、環境や社会問題に大変意識が高く、熱心に耳を傾けていただき、講演中もチャットを使い、たくさんのご質問等をいただきました。
また、バーチャル工場見学ではクイズに答えていただいたり、冗談を交えながら笑いのある楽しい工場見学を楽しんでいただけたのではないかと思います。


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今回の講演会をさせていただき、私どもも改めて古紙リサイクルや弊社の社会的役割などを再考する良い機会になりました。

これからも古紙等のリサイクルを通じて、貢献できるように頑張って参りますので、よろしくお願いします。

最後までご参加いただいた皆様ありがとうございました。

岡田



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